カウンセリング

2011年2月28日 (月)

平成23年度 前期 中高年 心理学セミナー受講生募集

平成23年度 前期 中高年 心理学セミナー受講生募集

1、期間 平成23年 4月6日(水)~7月20日までの水曜日全10回
2、場所 阪神カウンリング・ラボ グループワーク室
     〒530‐0014 大阪市北区鶴野町4-11朝日プラザ910
阪急梅田から徒歩5分梅田ロフト向かえ
(ただし、1回の実地訪問は別の場所で)
3、定員 先着6名
4、内容 「人間の心の問題ってなに?」を理解する心理学
5、対象  中高年の心の問題の心理学に興味関心のある方なら、だれでも。(臨床心理学の専門家は別の講座を開きますので、そちらにご参加下さい)
6、費用  受講料 36500円 その他教科書代2310円+税 計38810円
      (実地見学参加者の電車代等実費は後日ご負担ください)
7、時間  毎週水曜日 11:00から12:30(90分の講義)計10回
8、お申込み方法
  ①メール E-mail http://www.hanshin-cl.com/contact/index.html
    ②ホームページhttp:/www.hanshin-cl.com お問い合わせ欄から、
    ③FAX 06-6147-2533(通信不可の場合転送になってます。その後改めて送信してください)
  ④電話 06-6147-2533
  1)氏名 2)年齢 3)連絡電話番号 4)住所 5)E-mailアドレス
9、受講料振込方法
  講座受講料 36500円(教科書代は講座開始後ご用意ください)
   振込銀行 
尼崎信用金庫 浜甲子園支店 普通 4034789 株式会社イデアクリエイト
  ※振込料はご負担ください。この振込み確認を以って参加順位
場所は、カウンセリング 大阪にて確認してくださいね☆

さてさて、最近は北新地にあるイタリアン料理のお店「刃」によく行きます。
オススメ料理はなんといっても「ベーコンとおすすめ野菜のトマトソース」です☆
営業時間は、18:00~04:00(L.O.03:00) ※ドリンク L.O.4:00なので、帰りが遅い方でも余裕で寄り道できますよ☆
場所は北新地 イタリアンバールで確認してくださいね☆
でも車での来店時は、アルコール類のオーダーはやめましょうね。

2010年9月 6日 (月)

薬物依存症の回復

ニコチンの依存では、さまざまな禁煙プログラムなども考え出されている。また、薬物依存を専門に扱う病院もある。

ただし、麻薬の薬物依存は基本的に一度なったらその後は治ることはなく、一生依存症と付き合っていかなければならない。

油断すると再度使用してしまうため、周りの人間の手助け、そして本人が一生「止め続ける」強い意志を持ち続けることが重要である。

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2010年7月15日 (木)

身体表現性障害、心身症は、こころの問題の関与が大きい身体疾患

身体表現性障害、心身症(しんしんしょう)は、こころの問題の関与が大きい身体疾患の総称。
精神の持続的な緊張やストレスによって発生する。身体的な検査で実際に異常を認めることも多い身体疾患であるが、症状の発生や、症状の増悪に心因が影響している疾患をさす。
身体的な治療と並行して、心理面の治療やケアも必要な場合が多い。
なお、適応障害との区別は曖昧であり、同じ病気として扱う精神神経科医も多い。

心身症とは身体疾患の中で、その発症や経過に心理社会的な因子が密接に関与し、器質的ないし機能的障害がみとめられる病態をいう。
ただし神経症やうつ病など他の精神障害にともなう身体症状は除外する。

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2010年7月 7日 (水)

恐怖症は特定のある一つのものに対し、他人には不可解な理由から、心理学的、および生理学的に異常な反応を起こす症状

恐怖症(きょうふしょう)とは特定のある一つのものに対して、他人には不可解な理由から、心理学的、および生理学的に異常な反応を起こす症状で、精神疾患の一種である。
英語ではフォビア (phobia) と呼ばれ、古代ギリシア語の恐怖がその語源である。接尾辞としての -phobia の前にはギリシャ語が用いられる。

近年はフォビアを社会的な嫌悪や忌避の意味で使うことがある。

単一恐怖
単一恐怖(たんいつきょうふ、Specific Phobias)は、特定の一種類のものに対する恐怖症。例えば、Cynophobia(犬)、Entomophobia(昆虫)、 Ophidiphobia(蛇)、 Melissophobia(蜂)など。
直接原因がある(PTSD)の場合と、環境(例えば、肉親に単一恐怖を持つものがいて、それに影響されて)などから導かれるものがある。

社会恐怖
社会恐怖(社交恐怖、social phobia, social anxiety)とは、社会や人前でマイナスなイメージで批判されたり、他人に辱められる事に対する恐怖感を主な症状とする精神疾患。 アメリカ精神医学会の命名では、社会不安障害(社交不安障害、social anxiety disorder)、あるいはその英語名の頭文字からSADと呼ばれる。

広場恐怖症
広場恐怖症(ひろばきょうふしょう、または、広場恐怖、agoraphobia、『agora=market place (Gk)』)は、 『もし何か(不安発作)が起きたら…』と恐れ、また、そこに人だかりのできることを恐れる恐怖症。従って広場に限らず、旅行や家の外に出ること・群集・不安発作時に避難できない場所などが、恐怖の対象になる。
成人早期の女性に多く、パニック障害を伴うことがある。治療は、パニック障害に準じる。

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